利益相反開示について

医学研究に関する発表・講演を行う場合、筆頭発表者は、配偶者、一親等の親族、生計を共にする者も含めて、今回の演題発表に際して、 医学研究に関連する企業や営利を目的とした団体との経済的な関係について過去1年間における利益相反状態の有無を、 発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)に開示していただきます。
開示すべき事項の詳細は、公益社団法人日本皮膚科学会HP上に掲載の「日本皮膚科学会COIガイドラインについて」をご確認ください。